レンズ製品

遠近両用ハードコンタクトレンズ “プレリーナ”

  • 製品について
  • 老視について
  • 遠近両方めがねとの比較
  • 困った体験
  • お使いの方へ

困った体験

普段の生活の中で、視力に関する「困った」体験についてうかがいました。その中から、代表的なものをご紹介いたします。

「大好きな読書に集中できない。」(40代 男性)

ジャンルを問わず、いろいろな本を読むのが大好きで、文庫本を常に2〜3冊鞄に入れています。ところが、最近、文字が読みづらいと感じることが多くなり、純粋に内容を楽しめなくなってしまいました。

地図や本の文字が見えづらいと感じたことはありますか?「ある:58.6%」

「子どもに「ほら見て」と目の前に何かを差し出されても見えない。」(40代 女性)

最近何かというと「見て!」と言いながら私の顔のすぐ近くにいろいろなものを差し出してくるのですが、あまり近いとピントの調整ができなくて、つい顔を後ろに引いて、離れて見ようとしてしまいます。子どもには、嫌がっているように思われていないか心配です。

買い物するときに値札やパッケージが見えづらいと感じたことはありますか?「ある:32.2%」

「爪を切るとき、足の指が見えにくくなった。」(50代 男性)

最近、足指の爪を切るのが面倒になってきました。原因は、爪にうまくピントを合わせられないから。ちゃんと見えるように頭の位置を調整してみるのですが。ちょうどよく見える距離を保とうとすると、無理な姿勢になってしまい、苦しくて…。

手元を使う作業や趣味がやりづらいと感じたことはありますか?「ある:53.8%」

混雑した電車では新聞が読み難い。|口紅の番号など細かい数字が見え難い。|携帯電話の絵文字が良く見えない。|新聞や雑誌を無意識に遠ざけてしまう。|お裁縫の針の穴に糸を通せなくなった。|列車の路線案内図が見え難い。|TVと雑誌などを交互に見たときに文字が読み難い。|薬の説明が気が見え難い。|書類を書くときに手元が見え難い。

みなさんにも、思い当たることはありますか?もしあれば、それは、老視の始まりかもしれません。気になったら、一度眼科を訪れてみることをおすすめします。

  • 調査時期:2009年1月
  • 調査方法:インターネット調査
  • 製品について
  • 老視について
  • 遠近両方めがねとの比較
  • 困った体験
  • お使いの方へ

このページの先頭へ

  • ご利用条件
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ